《笑い学関連のイベント情報》
11月22日(火)19:00~20:00 ラボカフェ・第4回ひとこといちば
テーマ:「動物も笑うってホント?~ヒトとチンパンジーの笑いの違い」
ゲスト:松阪崇久(京都西山短期大学)
カフェマスター:若林魁人(大阪大学基礎工学研究科)・近藤成美(大阪大学理学研究科)
会場:京阪電車なにわ橋駅・アートエリアB1
定員:30名程度(予約・参加費不要、当日先着順)
主催:アートエリアB1(大阪大学+NPO法人ダンスボックス+京阪電気鉄道)
概要:私たちは「動物が笑っている」様子を何となくイメージしますが、動物は本当に笑うのでしょうか?
また、私たちの日常で起きる笑いと動物の笑いは同じものなのでしょうか?ヒトとチンパンジーの笑いの共通点・相違点を探ることで、実はヒトの社会性の進化など様々なものが見えてきます。「笑い」という身近で深い意味を持つ行為について、一緒に議論してみましょう!
日本笑い学会の16番目の支部です。大阪・京都や名古屋、東京などで笑いやユーモアに関する研究会を開催していきます。このブログでは、他の団体主催の研究会などの情報も紹介しています。
2016年11月10日木曜日
2016年11月6日日曜日
11/19(土)なにわ大阪の基層文化研究~笑いを生み出す歴史空間
《笑い学関連の研究会情報》
11月19日(土)13:00~16:30「なにわ大阪の基層文化研究~笑いを生み出す歴史空間」
「海辺のをとめたち―遊女の原像」鈴鹿千代乃氏(神戸女子大学名誉教授)
「難波の河川を去来する神仏」丸山顕徳氏(花園大学)
「祭礼と笑い~なにわ大阪と大和」浦和男氏(関西大学なにわ大阪研究センター)
場所:関西大学千里山キャンパス・なにわ大阪研究センター・セミナー室
定員:80名(先着順) 参加費:無料
主催:関西大学なにわ大阪研究センター、日本文化研究会
11月19日(土)13:00~16:30「なにわ大阪の基層文化研究~笑いを生み出す歴史空間」
「海辺のをとめたち―遊女の原像」鈴鹿千代乃氏(神戸女子大学名誉教授)
「難波の河川を去来する神仏」丸山顕徳氏(花園大学)
「祭礼と笑い~なにわ大阪と大和」浦和男氏(関西大学なにわ大阪研究センター)
場所:関西大学千里山キャンパス・なにわ大阪研究センター・セミナー室
定員:80名(先着順) 参加費:無料
主催:関西大学なにわ大阪研究センター、日本文化研究会
2016年11月4日金曜日
11/6(日)東北支部・設立20周年記念大会記念講演「笑いと健康」
《笑い学関連の研究会情報》
日本笑い学会東北支部・設立20周年記念大会
11月6日(日)13~16時
特別記念講演「笑いと健康~笑ってストレス解消!生活習慣病予防!~」
講師:大平哲也氏(福島県立医科大学・教授)
個人・グループ発表:落語、漫談・手品など
会場:せんだいメディアテーク 7階 スタジオシアター(仙台市)
資料代:一般500円(東北支部会員300円)
日本笑い学会東北支部・設立20周年記念大会
11月6日(日)13~16時
特別記念講演「笑いと健康~笑ってストレス解消!生活習慣病予防!~」
講師:大平哲也氏(福島県立医科大学・教授)
個人・グループ発表:落語、漫談・手品など
会場:せんだいメディアテーク 7階 スタジオシアター(仙台市)
資料代:一般500円(東北支部会員300円)
2016年11月2日水曜日
11/13(日)日本笑い学会オープン講座「繁昌亭10年~上方落語の変容」
《笑い学関連の研究会情報》
日本笑い学会オープン講座
11月13日(日)14時~15時30分
テーマ:「繁昌亭10年~上方落語の変容~鳥の目、虫の目」
講師:やまだ りよこ 氏(演芸評論家)
会場:弁天町ORC200生涯学習センター
一般500円・学生300円(日本笑い学会の会員は無料)
概要:天満天神繁昌亭が2006年9月15日に開場。それから10年の間に、上方落語は何が変わったのか。さまざまな変化を俯瞰の視点と詳細に分け入る視点の両方から見つめ落語の笑いのこれからを展望します。
日本笑い学会オープン講座
11月13日(日)14時~15時30分
テーマ:「繁昌亭10年~上方落語の変容~鳥の目、虫の目」
講師:やまだ りよこ 氏(演芸評論家)
会場:弁天町ORC200生涯学習センター
一般500円・学生300円(日本笑い学会の会員は無料)
概要:天満天神繁昌亭が2006年9月15日に開場。それから10年の間に、上方落語は何が変わったのか。さまざまな変化を俯瞰の視点と詳細に分け入る視点の両方から見つめ落語の笑いのこれからを展望します。
2016年10月31日月曜日
11/5(土)神戸大学「ユーモア的即興から生まれる表現の創発」
《笑い学関連の研究会情報》
11/5(土)13:00-17:30「ユーモア的即興から生まれる表現の創発:発達障害・新喜劇・ノリツッコミ」
「障害のある青年とともにつくる体験新喜劇」砂川一茂さん(放送作家)
「自閉症の子どもどうしのノリツッコミ」村上公也さん(元 小学校特別支援学級・キミヤーズ塾)
「実践の読み解きと特別支援教育・発達研究の展望」茂呂雄二さん(筑波大学)
会場:神戸大学発達科学部(A棟2階・大会議室)
参加費:無料(事前申し込み不要)
11/5(土)13:00-17:30「ユーモア的即興から生まれる表現の創発:発達障害・新喜劇・ノリツッコミ」
「障害のある青年とともにつくる体験新喜劇」砂川一茂さん(放送作家)
「自閉症の子どもどうしのノリツッコミ」村上公也さん(元 小学校特別支援学級・キミヤーズ塾)
「実践の読み解きと特別支援教育・発達研究の展望」茂呂雄二さん(筑波大学)
会場:神戸大学発達科学部(A棟2階・大会議室)
参加費:無料(事前申し込み不要)
2016年10月27日木曜日
10/30(日)哲学カフェ 《ひとはなぜ笑うのか:ユーモアが明かす人間の本性》
《笑い学関連の研究会情報》
10/30(日)14:30~17:00 京都大学×大阪市立大学・哲学カフェ
『ひとはなぜ笑うのか:ユーモアが明かす人間の本性』
佐金武(大阪市立大学/哲学・講師)「ユーモアはなぜ哲学の問題になるのか」
高野保男(大阪市立大学/哲学・修士2年)「「絶対に笑ってはいけない」を考える」
大畑浩志(大阪市立大学/哲学・修士2年)「カーニヴァル〈祝祭〉の笑い」
小原漱斗(大阪市立大学/心理学・修士2年)「心理学とユーモアの価値」
京都・紫明会館1Fデイルームにて、参加無料・当日参加歓迎
10/30(日)14:30~17:00 京都大学×大阪市立大学・哲学カフェ
『ひとはなぜ笑うのか:ユーモアが明かす人間の本性』
佐金武(大阪市立大学/哲学・講師)「ユーモアはなぜ哲学の問題になるのか」
高野保男(大阪市立大学/哲学・修士2年)「「絶対に笑ってはいけない」を考える」
大畑浩志(大阪市立大学/哲学・修士2年)「カーニヴァル〈祝祭〉の笑い」
小原漱斗(大阪市立大学/心理学・修士2年)「心理学とユーモアの価値」
京都・紫明会館1Fデイルームにて、参加無料・当日参加歓迎
2016年10月1日土曜日
入会のご案内
《日本笑い学会》への入会をご希望の方は、こちらをご覧ください。→ 日本笑い学会・入会案内
《日本笑い学会・学術交流支部》への入会をご希望の方は、当サイト右側の「お問い合わせフォーム」からメッセージをお送りください。日本笑い学会の会員ではない方もご入会いただけます。
学術交流支部には「年会費(支部会費)」はありません。研究会などにご参加の際に、参加費をお支払いいただきます(日本笑い学会の会員は参加費が無料または安くなります)。
日本笑い学会の会員で、各地域の支部に所属されている方による掛け持ちのご入会も歓迎いたします。(但し、原則として、「主たる帰属支部」は各地域支部のままとしていただきます。)
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学術交流支部には「年会費(支部会費)」はありません。研究会などにご参加の際に、参加費をお支払いいただきます(日本笑い学会の会員は参加費が無料または安くなります)。
日本笑い学会の会員で、各地域の支部に所属されている方による掛け持ちのご入会も歓迎いたします。(但し、原則として、「主たる帰属支部」は各地域支部のままとしていただきます。)
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